ciao buonasera🙋
今回は
静かな時間を期待した先にあった
後味の悪い話😑
ヨドバシカメラ仙台
6階「ポムの樹」
ある約束の時間前、50分ほど時間に
余裕を持って店を訪れた。
〜今回の経緯と結末〜
平日の午後。
店内は空いていて客は自分を含めて
2組だけ。

「これはゆっくりできそうだ」
そんな期待を自然と抱いた🤔

注文はタブレット式。
ただこれが少し曲者だった😖
メニュー名が似ていて視認性もいまひとつ。
正直、直感的に選びやすいとは言えない🤷

とはいえ、せっかくなので気になった「牛タンデミグラスソースのオムライス」を注文した😆
待つこと10分ほど・・・😑
「すいません、品切れです」
いや、遅いでしょ👹

もっと早く分かるはずだし
仮に確認に時間がかかったとしても
このタイミングで伝えられるのは
シンプルにキツイ・・・🤮
ふと時計を見ると、約束の時間まで
残り30分を切っている🤮
ここからがさらに微妙だった👹
店の言い分👎
・調理できる者が1人でして…
・後のお客様のオーダーもあって…
と、店側の身勝手な事情を説明され、短時間で提供できるメニューの中から選んでほしいとのこと🥺

しかも、選択肢はほぼ2〜3種類🤷
こんなに種類があるのにな・・・😑
いや、それはあくまで“店側の話”だ👎
客には関係ない👹

結果として、ほぼ選ばされる形で別のオムライスを注文することになった。

運ばれてきた料理は悪くはない。
でも、正直もう味どころじゃない😑
しいて言えば
「どこにでもあるオムライス」
最初に感じていた期待は消え
ただ時間を消化するだけの
食事になっていた。
飲食店って、味だけじゃないと思う😑
むしろ、「どんな体験をしたか」で印象は決まる。
〜終わりに〜
今回のように、
・注文後に品切れを伝えられる
・時間を奪われる
・選択肢を制限される
こういった小さなズレが積み重なると、どんな料理でも
“特別じゃなくなる”

静かに食事を楽しめると思って入った店で、後味の悪い時間を過ごすことになった。
たったそれだけの話だけど、こういう積み重ねが「また来たいかどうか」を決めるんだと思う。
当然 この店は・・・😑

もうこんなイメージね。
〜次回予告〜
某YouTubeチャンネルでサラダの
「ドレッシングも別格」
と好評だったカジュアルイタリアン
のお店🙄
娘を伴いランチで過ごした時間の記録
ではまた
ciao arrivederci🙋
〜お店情報〜
・MAP
・ホームページ

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