盛岡🍎旅行記🌱8/47 No.320

国内旅行

ciao buonasera🙋

今年はいろいろと複雑な事情で
旅行に行けず・・・🤮

2026年は最初で最後の旅行先が
「岩手県 盛岡」

来年は最低でも6回は行きたい😑

いや、行こう🫡

今回は夕方から盛岡へ向かい市内を
散策&食べ歩きがテーマ🫡

なので定番の観光地的な場所は
少しだけ・・・🙋

ではさっそく🫡

〜6年ぶりの盛岡〜

実は盛岡は6年ぶり🙄

その頃は当ブログも存在していなかったため記録に残っていない😑

当時の目的は
次回以降で紹介するお店。

「わんこそば」である🥹

街並みを眺めながらホテルへ
チェックイン🫡

アパホテルユニークサービスがある🙄
全国展開するホテルグループならでは

なんと宿泊した都道府県のスタンプが
アプリ上でもらえる🥹

御朱印帳的な・・・❓🤔

つまり日本地図を埋めていくのが
楽しいのである😆

観光名所や郷土料理、名物の散策も
楽しいがまずは「スタンプ」😑

タイトルにある『8/47』はその進捗
である🫡

チェックインを終えアーケードへ
秋晴れの空
ノスタルジックな景観
見慣れない場所を歩き刹那に感じる
言葉にできない感覚は
旅行の妙味とも言える😑👍

自分が好きなように好きな場所へ行く

まるでオープンワールドゲーム
のような感覚である。
(余談だが私はオープンワールドゲームが大好きである この話題は翌年に🙋)

まず1軒目は

~柳家 総本店~

納豆ラーメンというユニークな
看板メニューがお目当て🤔

タッチパネルでオーダーして待つこと
数分😑

想像より多いもやし・・・😑

以前から『もやし』が大量に入った
ラーメンがあまり好きになれない🤮

麺を食べたいのに邪魔なのである👹

そして今回は
『納豆 キムチラーメン』
をオーダーしたことに少し後悔した🥺

やはり初見は

お店のオススメ(スタンダード)を
素直にオーダーすべきであると。

メニューに「マイルドな辛さ」
とあるが・・・

市販の辛ラーメンより辛い😑🌶️

トッピングのチーズを加えて難を逃れる🥺

早々に店を出て向かった先は・・・

〜Bar Mia Cuore(バル ミア クオーレ)〜

盛岡駅前にあるカジュアルイタリアン

木目を基調としたテーブルに、
暖色系の照明。

落ち着きのある、おしゃれな雰囲気が印象的だったお店🌱

席に着くと、ウェルカムスプマンテのサービス🥂

(銘柄→ヴェネト州 zardetto 

PRIVATE CUVEE BRUT)

お通しには、トリッパのトマト煮込み。

こうした何気ないおもてなしは、
嬉しいもの😋

もちろんグラスのスプマンテ🍾も
オーダー🫡

(銘柄→ピエモンテ州 valli brut BRUT)

今回いただいたのは、

生ハムのハモンセラーノ。

そして、和牛ランプ肉のたたき。

生ハムの美しい色合いも印象的で、
料理への期待が高まる。

和牛ランプ肉のたたきは、
添えられた薬味や塩とともに楽しむ一皿。

料理そのものには、
魅力を感じることができた👌

加えて

エーデル ワイン かぐみ
花巻産🍷

衝撃的な出会い😳😳

コレは機会があればまた飲みたい🥹

料理と共に申し分なしであったが・・・

一方で、少し気になった点も🤔

卓上には割り箸が用意されていたけれど、
カトラリーはレジ横に置かれていたようで、
最初は気づかなかった😑

つまりオレの席には用意されてなかったのである👹

また、料理(ランプ肉たたき)に添えられたスパイスについて、
説明があれば、より楽しめたかもしれない。

空いたお皿やグラスも、
そのままで放置🌱

せっかく料理や空間に魅力があるだけに、
こうした細かな部分が少し惜しく感じられた😑

もちろん、接客の印象は
その日の状況によっても変わるもの。

ただ、自分が実際に過ごした時間としては、
もう少し気配りがあれば、
さらに心地よいひとときになったので
は・・・🌱
というのが率直な感想🤔

料理や雰囲気の良さと、
サービス面で感じた小さな物足りなさ。

その両方を感じた1軒目の訪問。

お店の魅力は、料理だけでなく、
そこで何を感じて過ごせたか❓🤔

改めて自分はそこに重きを置いて
飲食店へ足を運んでいると思う🤔

気分を変えたくて違う店を
google mapで発見😳

〜次回 予告 No.321〜

盛岡で過ごす夜は当初の予定と
異なり「ハシゴ酒」になった🫡

次の目的地は・・・

またもイタリアン🇮🇹

「La Rosetta」

そこで過ごした時間の記録。

ではまた。

ciao arrivederci🙋

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